【IBOX通信】『飲食店店長の仕事』 第13号
■本日の目次
1.『飲食店店長の仕事』 【強いチームの作り方】第13回
2.今月の紹介記事→「手が届く目標」で達成する売上アップ
http://www.ibox-c.co.jp/download/2009/lsm/succe.pdf
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こんにちは
アイ・ボックス・コンサルティングの富樫です。
弊社の名刺、ちょっと変わっています。
フィンランソロピー名刺 http://www.philanthropy.or.jp/meishi/meishi_index.html
を使っています。
名刺交換をさせていただくと
皆さんから好評をいただくのですが
これは、日本フィンランソロピー協会によるプロジェクトで
名刺に障がい者の方が書かれた絵が描いてあるのです。
この名刺を使うことが障がい者の自立につながるとのことに
共感しまして、ずっと使っています。
まだ名刺交換されていない方
最近の名刺をご存じない方
是非名刺交換させてください。
今日のテーマーは、
『数値化なくして対策なし!』
前回・前々回にも書いていますが、
アンケートはがきが活用できるかどうかは、
アンケートを取る目的が明確かどうかで決まります。
大事なのはアンケートを取ることではなく、
お客さまが感じているお店の問題点を知り、
改善することです。
それがお客さまに喜んでもらえる店づくりにつながります。
朝礼でアンケートを読んでおしまいなんて論外です。
店長の自己満足にすぎません。
もちろん、
お客さまから笑顔がステキと評価していただいたスタッフはうれしいでしょうが、
名前を書かれないスタッフが
「自分も書かれるように頑張ろう!」
とはならないのです。
つづきはこちら⇒ http://ameblo.jp/ibox-togashi/entry-10959498779.html
動画で解説はこちら⇒ http://www.ibox-c.co.jp/esmovie/act19.html
2.今月の紹介記事→「手が届く目標」で達成する売上アップ
http://www.ibox-c.co.jp/download/2009/lsm/succe.pdf
アクションすることによって数字が動く。
“成功体験”を共有するきっかけをつかもう。
そのためには、明確な目標を打ち立て、しかも現実的に取り組めるように
「手が届く目標」について書かれています。
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