【IBOX通信】『飲食店店長の仕事』 第8号

■本日の目次

1.『飲食店店長の仕事』 【強いチームの作り方】第8回

 

2.今月の紹介記事→『輝くスタッフ“スター”を育成しよう』

http://www.ibox-c.co.jp/download/2009/qsc/star.pdf

 

3.月刊飲食店経営 発売中 →http://www.shougoukai.co.jp/inshoku/index.php

 

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梅雨は気持ちを憂鬱にさせますね。

みなさんはどのように雨の日を過ごしていますか。

アイ・ボックス・コンサルティングの富樫です。

 

中野にとても元気なお店があります。

スタッフがとくかく元気!で気持ちの良いお店です。

 

若いスタッフが多いのですが、

みんな、お客様向いて、話しかけてくれます。

店長とスタッフの信頼関係が良いのでしょう。

信頼関係はCS向上にとても大事ですよね。

 

そんな関係をみていると、

こちらまで梅雨の憂鬱さを晴らしてくれるようです。

皆さんも是非行ってみて下さい。

ぢどり屋中野店http://r.gnavi.co.jp/b089200/

 

 

 

スタッフからアイデアを引き出し、

店長が取り込んでみることで参画意識が高まると仮説を立てて、

一生懸命スタッフとコミュニケーションを

図って意見を取りいれようと努力する店長がいます。

しかし、大事なのは意見を聞き出して取り組んであげることではなく、

成長させることです。

まずは、どのように取り組んだらいいかをスタッフ本人や周りに投げ掛け、

問題点を明確にしましょう。

問題解決のプロセスをみんなで考えることが、

その後アイデアを進める際の責任を

明確にしていくことになります。

アイデアが取り上げられることが

既存意識になるのではなく、

皆から感謝されることが必要です。

 

つづきはこちら⇒ http://ameblo.jp/ibox-togashi/

動画解説はこちら⇒http://www.ibox-c.co.jp/esmovie/act13.html

 

 

 

2.『輝くスタッフ“スター”を育成しよう』

http://www.ibox-c.co.jp/download/2009/qsc/star.pdf

飲食店経営2003年11月号掲載

考えながら仕事をするスタッフづくりをし、店長自身がそんなスタッフを

スターに育てることに取り組んでいこう。

それがお店の風土作りの条件として書かれています。

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